快楽という名の海へ
ロストバージンしたあの夏の夜から
もう何十回、、何百回と交わったことだろう
痛みだけだったものが
感じることに変化していき
感じることがさらに快感へとうつっていく
おんなのカラダの変化
あの時間は、人生のなかでも至極の時間
私のなかのおんなの時間
もっと、もっと感じたい。。。
もっと、もっと感じさせたい。。。
快楽という名の海へあなたと一緒に
船を漕ぎだしていきたい
ずっとずっと、ふたりで快楽の海におぼれていたい
あなたのもので私の花園を淫らにさせて
私の花園であなたを虜にさせてあげるから
*Roseからのご連絡*
以前、アルカリ乾電池さんから詩人な大人のRoseもみたいとコメントを頂きましたので、今日は官能ポエム(エロポエム)を書いてみました。
こういうのは小娘には書けないんだろうニャー うふ
アルカリ乾電池さま いかがでしたでしょうか?また感想などいただけると嬉しいです♪
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